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ちょっと遅れてガレット・デ・ロワ&フォント型クッキー
おはようございます
clair de luneのBBです。
BB家で流行?していた風邪のせいで
今年はガレット・デ・ロワを食べるのも遅れ気味。
だけど1月はコレを食べないと!という事で、早速ケーキ屋さんに行ってきました。
1月、フランスに行くとパン屋さんなどにずら~~っとガレット・デ・ロワが並んでいます。
パイ生地にアーモンドフィリングを入れて焼き上げたこのお菓子。
ホールのパイのどこかにフェーブという小さな陶器製の飾りが1つ入っていて
切り分けて食べた時、フェーブが当たった人は、その1年を幸運に過ごせると言われています。

今回ガレットを手作りしてみようかと思ったのですが、何だか難しそうだったので
お皿の飾り?にフォント型クッキーを焼いてみました。
まずは気に入ったフォントを紙にコピーし、その上に半透明のオーブンシートを敷き
絞り出しクッキー用の生地を絞り袋に入れ、フォントの形通りに絞っていきます。
これは簡単で楽しくて時間を忘れて没頭してしまいます(笑)



今回も今田美奈子さんの古いレシピで作った絞り出しクッキー。
フォント通りの可愛い形に焼きあがりました^^
今回はガレット・デ・ロワを食べる前のお皿に乗せて、ワクワク感を盛り上げてみました(笑)
(こちらのクッキー、アイスクリームに添えても可愛いし、お客さまが来られた時に出しても好評です♪)

フォント型クッキーを美味しく食べた後は、いよいよガレット・デ・ロワを切り分けます。
私、前も切り分けた時にフェーブにナイフを当てちゃったので
今度は当たりませんように!と祈りながらナイフを入れると、、、
なんと今回もナイフを入れた瞬間フェーブにカツン☆ (;^_^A ェェェエエ~!


またフェーブにナイフを当てちゃうというハプニングはありましたが
ガレット・デ・ロワ、美味しくいただきました^^
今年はポニーテルがフェーブを当てたので、彼女はきっとこの1年幸運に過ごせると思います。
1月の間、ガレット・デ・ロワを売ってるケーキ屋さんも多いので
まだ食べていない方は是非食べてみてくださいね^^
clair de luneのBBです。
BB家で流行?していた風邪のせいで
今年はガレット・デ・ロワを食べるのも遅れ気味。
だけど1月はコレを食べないと!という事で、早速ケーキ屋さんに行ってきました。
1月、フランスに行くとパン屋さんなどにずら~~っとガレット・デ・ロワが並んでいます。
パイ生地にアーモンドフィリングを入れて焼き上げたこのお菓子。
ホールのパイのどこかにフェーブという小さな陶器製の飾りが1つ入っていて
切り分けて食べた時、フェーブが当たった人は、その1年を幸運に過ごせると言われています。

今回ガレットを手作りしてみようかと思ったのですが、何だか難しそうだったので
お皿の飾り?にフォント型クッキーを焼いてみました。
まずは気に入ったフォントを紙にコピーし、その上に半透明のオーブンシートを敷き
絞り出しクッキー用の生地を絞り袋に入れ、フォントの形通りに絞っていきます。
これは簡単で楽しくて時間を忘れて没頭してしまいます(笑)



今回も今田美奈子さんの古いレシピで作った絞り出しクッキー。
フォント通りの可愛い形に焼きあがりました^^
今回はガレット・デ・ロワを食べる前のお皿に乗せて、ワクワク感を盛り上げてみました(笑)
(こちらのクッキー、アイスクリームに添えても可愛いし、お客さまが来られた時に出しても好評です♪)

フォント型クッキーを美味しく食べた後は、いよいよガレット・デ・ロワを切り分けます。
私、前も切り分けた時にフェーブにナイフを当てちゃったので
今度は当たりませんように!と祈りながらナイフを入れると、、、
なんと今回もナイフを入れた瞬間フェーブにカツン☆ (;^_^A ェェェエエ~!


またフェーブにナイフを当てちゃうというハプニングはありましたが
ガレット・デ・ロワ、美味しくいただきました^^
今年はポニーテルがフェーブを当てたので、彼女はきっとこの1年幸運に過ごせると思います。
1月の間、ガレット・デ・ロワを売ってるケーキ屋さんも多いので
まだ食べていない方は是非食べてみてくださいね^^
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