ディオールと英国文化の関係をマリア・グラツィア・キウリが語る。

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「テディ・ガール」をテーマにパリ&ブリットシックなスタイルを発表したディオールの2019-20年秋冬コレクション。

ちょうど、ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)でエキシビション『Christian Dior : Designer of Dreams (クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ)』が開催されていることもあり、アーティスティック ディレクターのマリア・グラツィア・キウリは「出発点は、ディオールとイギリス文化の関係を振り返ってみることでした」と語る。

現代のサブカルチャーとは? スポーツテイストとクチュールの融合についてなど、秋冬コレクションについてより詳しく語ったインタビュー動画を独占配信。

 

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