おしゃれに暮らすパリジェンヌの、お部屋拝見!

特集

自由に好きなものを飾って、偏愛主義の生活を楽しむパリジェンヌ。心地よくおしゃれに暮らすヒントがここから見つかる。

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01.レティシア・ルヌヴィエール(インテリアブロガー)

ダイニングの壁はシックなナイトブルー、寝室はローズにペイントなど、部屋の用途ごとにカラーを変えて切り替えを楽しむレティシア。写真やアート作品を 飾るなど、壁のデコレーションも素敵。

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02.ゾエ・ドゥ・ラス・カス(インテリアデザイナー)

ノルマンディの豊かな自然からインスピレーションを受け、インテリアデザイナーとしての活動に活かしているゾエ。パリの自宅は開放的なテラスのおかげもあって、季節をしっかり感じながらリラックスできる場所に。

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03.ステファニー・コーエン(「デモデ」アーティスティックディレクター)

旅行や出張で訪れた街で、偶然や必然から手に入れたアイテムたち。メルシーを経て独立したステファニーの部屋は、ストーリーある品々で満ちている。

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04.ヴィクトワール・ムヌール(フォトグラファー)

可愛くてどこか懐かしさを感じる空間を作るのは、見捨てられた家具やオブジェのリメイクや、蚤の市で出合ったものたち。時を経たものだけが纏う雰囲気が、居心地のよさを形作っている。

 

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天職を見つけた、パリの素敵な仕事人。

※『フィガロジャポン』1月号より抜粋

photos : SHIRO MURAMATSU, coordination : HIROKO SUZUKI

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