着たくなるメゾン・ラビ・ケイルーズのウェディングドレス。

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トップ Jasmine 2,025ユーロ、スカートCécile 8,100ユーロ(スカートは2段の短いバージョンAmélie 2,700ユーロもある) photo:Julien Vallon

シンプルで甘すぎず。いつもの延長といった感覚で着られるコンテンポラリーなウェディングドレスが登場した。Maison Rabih Keyrouz(メゾン・ラビ・ケイルーズ)が発表した新しいラ・マリエのコレクションだ。2019年3月まで、ブティックのレクレルールで独占販売されている。ラビ・ケイルーズがウェディングドレスを初めてデザインしたのは20年前のこと。その後ショーでもウェディング向きのドレスは毎回見ることができたけれど、こうしてコレクションとして20点近い中から選べるのは、未来の花嫁にはさぞうれしいことだろう。

愛に言葉がいらないように、ラ・マリエのコレクションも説明不要。心がときめく一着を求め、写真で見てみよう。

Maison Rabih Kayrouz La Mariée/
L’Eclaireur
10, rue Boissy d’Anglas
75008 Paris

réalisation:MARIKO OMURA

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