<リオグランデ・ド・スル州>太陽と大地の恵みに酔いしれるワイン。

南米ワインとしてよく知られるのはチリ、アルゼンチンだが、ブラジルにも1000を超える多くのワイナリーがあり、近年世界的な注目が集まっている。モエ・エ・シャンドン社が、以前よりブラジルの醸造所に出資しているという事実もあるほど。ブラジルワインは6つのエリアで生産されているが、最大の産地がアルゼンチンやウルグアイと隣接するブラジル最南端のリオグランデ・ド・スル州。夏には30℃を超え、冬には雪が降ることも! この寒暖差のある気候が、ワインに適したおいしいブドウを育んでいる。数々のワインが国際的な賞を受賞するなど、高品質なワインが手頃な値段で楽しめるブラジルワイン。その魅力を訪ねて、注目の3つのワイナリーへ。>>INDEXに戻る

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