
菊地凛子さんが、フィガロ誌上でルイ・ヴィトンにスペシャルオーダー。
世界でたったひとつだけの、特別なバックのセットは3月23日スタートのチャリティーオークションで射止めて。
そして、もっと気軽にマイ・オンリー、ルイ・ヴィトンを手に入れたい!そんなあなたのために、次の3つの方法をご紹介。
世界でたったひとつだけの、特別なバックのセットは3月23日スタートのチャリティーオークションで射止めて。
そして、もっと気軽にマイ・オンリー、ルイ・ヴィトンを手に入れたい!そんなあなたのために、次の3つの方法をご紹介。
ソフトラゲージ(一部の製品を除く)やネームタグ、そして小物類にホットスタンピング(焼印)でイニシャルを刻むことができる。文字数はドットを含まず、アルファベット3文字まで。文字サイズは3サイズの中から選ぶことが可能。カラーは素押しのみ+18色で計19色。
ネームタグで約3日、小物類なら約7日かかるそう。ネームタグや小物類のプレゼントにイニシャルのホットスタンプ入りなら、喜んでもらえること間違いなし。


モノグラム・ラインやダミエ・ラインのハードトランクには、イニシャルペインティングというサービスがおすすめ。ドットを含むアルファベット3文字まで入れることができ、文字の大きさは8サイズ、カラーは10色からチョイスできる。しかも、コーナーに2本までラインを入れることが可能。きっと、一生のパートナーとなるハードトランクだからこそ、マイ・オンリーといえるペインティングをリクエストしよう。
モノグラム・ラインのアイコン的アイテム、スピーディとキーポル、そしてぺガス。この3タイプなら、文字色やラインのカラーリング、レイアウト次第でなんと100万通りの組み合わせが可能。まさに、わたしだけのモノグラムが手に入るというわけ。アルファベット文字はドットを含まず3文字まで、ラインは2色。それぞれカラーは17色から選ぶことができる。もし、イメージが湧きにくいという場合は、ルイ・ヴィトンの公式ウェブサイトへアクセスを。オリジナリティを追求するなら、ウェブ上で何度でもシュミレーションして決定を!

さて、菊地凛子さんは、
どんなスペシャルオーダーを?
どんなスペシャルオーダーを?
フィガロジャポン本誌の12月20日・1月5日合併号で、ルイ・ヴィトンのフランス・アニエールのアトリエを訪問した菊地凛子さん。ここで、フィガロジャポンの創刊20周年を記念して、菊地凛子さんがスペシャルオーダーを。どんなアイテムをどんな素材でどんなデザインで……、ヴィトン家5代目当主パトリック氏との綿密なやりとりを通してイメージが決定するまでのプロセスは、こちらでチェックを!
オークションで購入できるのは、本当にレアな特別セット。
通常は受け付けていないというモノグラム・ヴェルニでのスペシャルオーダーが、菊地凛子さんのリクエストで今回は特別に実現した。アイテムは、旅先でのパーティやディナーに持って行けるバッグとアクセサリーを入れるヴァニティケース。オークションは、これら2点にそのほかのルイ・ヴィトンのラゲージ製品をセットで。完成品は3月20日発売の本誌誌面にて公開。3月23日スタートのチャリティオークションが待ち遠しい!


