Promotion
CALVIN KLEIN
安斉星来とカルバン・クライン、ニューヨークで始まる新しいスタイル。
常に、ニューヨークの現在を映すカルバン・クライン。ブランドのヘリテージをモダンにアップデートした26年秋冬のデニムやレザーアウターを、気鋭の俳優・安斉星来がニューヨークの街中でクールに着こなす。
潔く、センシャルに纏って。

極上の肌触りが心地よい、上質なウールブレンドを使用したダブルフェイスのラップコートは、折り返しのラペルやウエストマークなどクラシックかつエターナルなデザインが魅力。レースとメタルリングをあしらった胸元のカッティングが美しいセンシャルなキャミソールドレスの上にさらりと羽織って、シンプルで潔い女性らしさを実現。

デニムとレザーで奏でる、ミニマルシック。

ショルダーとウエストのラインをほどよくデフォルメした、進化系デニムジャケットは、今シーズンのマストアイテム。5ポケットのデニムから着想を得たエコレザーのミニスカートをオンして、絶妙なバランス感のある着こなしを実現。シンプルな黒のブーツと合わせて、ミニマルシックなスタイリングに。
ボリュームで魅せる、都会のデニムスタイル。

今シーズン注目のショート丈のボンバージャケットは、エコファーを使用。起毛感のある襟元の素材が着こなしのアクセントに。リラックスフィットなシルエットとショート丈のバランスがバギーシルエットのデニムとも好相性。ローライズのデニムはヒップや腰回りをすっきりと見せてくれる美シルエット。シグネチャーのロゴ入りインナーをウエストに覗かせるのもポイント。
ハードとエレガンスが交錯する、絶妙なバランス。

カルバン・クラインのヘリテージアイテムであるデニムボトムは、マスキュリンなワイドレッグシルエットをチョイス。その着こなしの可能性を広げてくれるのは、しなやかな素材のボタンダウンシャツ。アウターには、ミニマルなデザインのジップアップジャケットをセレクトして、ハードとエレガンスが巧みに交錯するスタイリングに。

Seira Anzai
2004年2月17日生まれ、神奈川県出身。日本テレビ系のバラエティ番組『超無敵クラス』への出演をきっかけに注目を集め、モデルとして活躍。俳優としても、映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』(2025年)、ドラマ『海に眠るダイヤモンド』(2024年)、『御上先生』(2025年)などに出演。映画『うるわしの宵の月』では、初めて恋愛映画のヒロインを務める。2026年10月23日(金)公開。
- photography: Mari Sarai
- styling: Tsuyoshi Kurata(tokyoMATTo)
- hair & makeup: Hitomi Akiyama
- editing: Junko Takaku