【写真】ケイト・モス、トレンドのトランスペアレントドレスで登場。

Culture

ニューヨークで開催されたWSJイノヴェーターアワーズに出席したイギリス人モデルのケイト・モスは、今トレンドの透け感のあるドレスを選んだ。

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アンソニー・ヴァカレロとケイト・モス。(ニューヨーク、2022年11月2日)photography: Abaca

透明感の女王

ケイト・モスとナオミ・キャンベル。(1993年9月、ロンドン)photography: Getty Images

【写真】カンヌを誘惑した、歴代シースルードレスの数々。

第56回カンヌ国際映画祭で、フィリップ・ルロワ=ボーリューは胸元をあらわにするシースルードレスで登場。 (カンヌ、2003年5月)

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1975年のカンヌ映画祭でのビアンカ・ジャガーとヘムルート・バーガー。(カンヌ、1975年5月)

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1920年代を彷彿とさせるシャロン・ストーンのシースルードレス。(カンヌ、2003年5月)

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第74回カンヌ国際映画祭の大階段で、ルイ・ヴィトンのハイジュエリーとディオールのドレスで登場したイザベル・アジャーニ。(カンヌ、2021年5月)

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『Crimes of the Futures』上映会の大階段に、ミュウミュウのクリエイションで登場したエミリー・ラタコウスキー。(カンヌ、2022年5月23日)

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2022年のオープニングセレモニーに、アルベルタ・フェレッティのセンシュアルなシースルードレスで登場したエヴァ・ロンゴリア。(カンヌ、2022年5月18日)

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映画『Cache』上映会の大階段に、シースルードレスで登場したスーパーモデルのエヴァ・ハーツィゴヴァ。(カンヌ、2005年5月14日)

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レオナルド・ディカプリオと並び、キャメロン・ディアスはデコルテラインがきらめくアシメントリーなシースルードレスで。(カンヌ、2002年5月)

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2009年、ヴェルサーチェのシースルードレスを纏ったアンジェリーナ・ジョリーブラッド・ピット。(カンヌ、2009年5月)

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2018年のカンヌ映画祭審査員長、ケイト・ブランシェットは、アルマーニの黒のシースルードレスで。(カンヌ、2018年5月)

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第70回カンヌ国際映画祭に登場したレティシア・カスタ。ディオールのオートクチュールを纏って。(カンヌ、2017年5月23日)

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白鳥のように、スキャパレリのクリエイションを纏ってレッドカーペットに現れたケンダル・ジェンナー。(カンヌ、2018年5月)

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第72回カンヌ国際映画祭で開かれた映画『ロケットマン』プレミアに、ディオールのオートクチュールで登場したベラ・ハディッド。(カンヌ、2019年5月)

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映画『Tralala』のプレミア上映会に、セリーヌのシャンパンカラーのシースルードレスで登場したメラニー・ティエリー。水辺から現れた本物の人魚さながら。(カンヌ、2021年5月)

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第70回カンヌ国際映画祭のオープニングセレモニーで、ディオールを纏ったモニカ・ベルッチ。(カンヌ、2017年5月17日)

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text: Ségolène Forgar (madame.lefigaro.fr) translation: Hanae Yamaguchi

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/culture/221104-kate-moss-photos.html