50歳のシャーリーズ・セロン、マイクロパンツ姿の「脚の長さ」「美脚」に驚愕のコメント殺到!
50歳になってますます輝きを増しているシャーリーズ・セロン。現地時間7月7日にパリで開催された、クリストファー・ノーラン監督の新作映画『オデュッセイア』のフォトコールでマイクロショーツ姿で登場し、その見事な脚にインスタグラムにはファンたちの賞賛コメントが集まっている。

トム・フォードのオーバーサイズのジャケットに、メタリックシルバーのシルク素材のマイクロパンツを合わせたこの着こなしで目が行くのは、その引き締まった細い脚。ヒールの高いストラップサンダルが、その美脚をさらに強調している。
シャーリーズ本人が自身のアカウントに投稿した動画では、エッフェル塔の下を颯爽とヒールで歩く彼女の姿に、「脚!! 」というコメントが殺到。さらに女神のようなその美しさに「常に女神。神様は不公平」と書き込んだインスタグラムユーザーも。
Vendetta Dailyがシェアした動画の方では、あまりの華奢さに「細すぎるけど、オゼンピックの影響?」と、減量ドラッグの使用を疑う声まで浮上している。
去年7月には、49歳で26歳の男性と生まれて初めてワンナイトスタンドの関係を持ち、それが「最高だった」とPodcast番組で告白しているシャーリーズ。キャリアも美貌もプライベートも、さらなるピークを迎えているようだ。
- text: Moyuru Sakai