もっと機能的で心地よく、ジル サンダーの新ライン。

ユニセックスで展開。ビジュアルはドイツ人フォトグラファーのトーマス・ロアーが、フランス・ブルターニュ地方で撮影した。
2019年秋冬シーズンに、新ライン「ジル サンダー+」がデビュー。コンセプトは「都会から抜け出した暮らし」。山や海、カントリーサイドへの旅をイメージし、実用性とリラックス感にこだわったアイテムが揃う。また、今季はマッキントッシュともコラボレート。雨に強いゴム引き素材のクリーンなシャツや帽子が完成した。

自然豊かなスイスとカナダで育ったクリエイティブディレクター、ルーシー&ルーク・メイヤー夫妻。彼らのルーツが反映された注目の新ライン。マッキントッシュとコラボした、ゴム引き素材のシャツ。¥317,520/ジル サンダー+(ジルサンダージャパン)

ファーのスリッパシューズ¥88,560/ジル サンダー+(ジルサンダージャパン)

軽く滑りにくいビブラムソールを使用。ブーツ¥159,840/ジル サンダー+(ジルサンダージャパン)

細長い袖口でひねりを利かせて。ニット¥169,560/ジル サンダー+(ジルサンダージャパン)
Jil Sander+ Pop-up Shop
date:7/31(水)~8/6(火)
place:阪急うめだ本店3階
コトコトステージ31
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※『フィガロジャポン』2019年9月号より抜粋
photos : JOHN CHAN, stylisme : MAYU YAUCHI, texte : MAKI SHIBATA
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/190724-jilsander-plus.html