エミリオ・プッチが、
トモ コイズミの魔法にかかる。
2021春夏シーズン、エミリオ・プッチはトモ コイズミの小泉智貴をゲストデザイナーに迎え、ファンタジックなカプセルコレクションを発表。60年代のアーカイブ「ヴェトラーテ」の可憐なプリントに着想を得て、トモ コイズミのシグネチャーであるオーガンジーのラッフルをたっぷりとあしらったTシャツやミニドレス、アクセサリーなど全11型を華々しくリリース。

エミリオ・プッチがゲストデザイナーに日本人を迎えるのは初。アーカイブから小泉智貴が柄を選び、平面のパターンを立体的に再現するイメージで制作。3月から直営店で受注予約開始。スポーティなTシャツに存在感大のラッフルをオン。Tシャツ¥74,800

ストラップを外せばパーティクラッチとしても使える。バッグ(H15×W28×D9㎝) ¥84,700

夏の足元をロマンティックにドレスアップ。フラットサンダル(ヒール0.5㎝)¥79,200/以上トモ コイズミ×エミリオ・プッチ(エミリオ・プッチ ジャパン)

フレッシュなミニドレスも登場。
*『フィガロジャポン』2021年3月号より抜粋
photos : JOHN CHAN, stylisme:NATSUMI OGASAWARA, texte:MAKI SHIBATA
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/210129-emilio-pucci.html