BURBERRY 赤楚衛二とバーバリー、音が満ちる余韻の中へ。
Fashion 2026.03.23
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英国の多様な音楽カルチャーを映し出した、バーバリー2026年夏コレクション。昭和から続くダンスホールに漂う音の気配と、積み重ねられた時間の温もり。華やかな記憶が息づくその空間で、赤楚衛二が静かに高揚を纏う。

トレンチコート¥385,000、デニムシャツ¥147,400/ともにバーバリー(バーバリー・ジャパン)
シグネチャーに息づく確かな品格。ブランドを象徴するトレンチは、ヨークシャーの自社工場で織り上げた撥水コットンギャバジンを用い、端正なシルエットを描く。構築的なショルダーと控えめな分量感が導くのは、世代を超えて継承される正統の美学。
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デニムブルゾン¥283,800、ニットトップ¥160,600、ベルト(参考商品)、パンツ(参考商品)、ブーツ(参考商品)/以上バーバリー(バーバリー・ジャパン)
光を受けて重厚な輝きを放つ、フォイルコーティングを施したウォッシュトデニムブルゾン。ショート丈が全体のバランスを引き締め、チェックブーツが足元にシャープなアクセントを刻む。硬質なムードと洗練が交錯する佇まいに、反骨の気配を滲ませて。
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コート¥521,400、パンツ(参考商品)、ブーツ¥215,600/以上バーバリー(バーバリー・ジャパン)
英国の夏に降る雨のニュアンスを宿して。新素材がもたらすしっとりとした光沢が、チェックの表情を優美に引き立てる。ほのかな湿度を含み、立ち上げた襟元が佇まいを整える。装いに残るのは、品位ある余情。
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デニムジャケット¥368,500、Tシャツ¥88,000/ともにバーバリー(バーバリー・ジャパン)
「特に印象に残ったのはこのルック。昔のアーティストのような雰囲気があり、フォイル加工を重ねたデニムのセットアップに差し込まれた黄色のバランスが心に残りました」(赤楚)。ライトウェイトのコットンジャージーTシャツにあしらわれたデイジーとロゴは、60年代ロックカルチャーを想起させるモチーフ。フロントに広がるポップなグラフィックと背面に配された馬上の騎士のエンブレムが呼応し、ヘリテージとカルチャーが響き合う。

シャツ¥141,900/バーバリー(バーバリー・ジャパン)
視線の奥にあるのは、揺らがない意志。触れかけた指先、わずかな間に生まれる穏やかな静寂。凛然とした姿が、この瞬間に深みを与える。
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ジャケット¥368,500、シャツ¥79,200、パンツ¥181,500、ネクタイ¥36,300/以上バーバリー(バーバリー・ジャパン)
今季、細身のテーラリングがあらためて存在感を主張する。ショート丈のジャケットにテーパードパンツ、細身のシルクタイ。60年代モッズのエッセンスを宿しながらも、現代的な余白を感じさせる。シャープでいてエレガンスを秘めた、美しき均衡。
1994年3月1日生まれ、愛知県出身。2017年に仮面ライダーシリーズ『仮面ライダービルド』に出演。その後、主演ドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」が国外でも評価される。映画『近畿地方のある場所について』(25年)、ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」(26年)など話題作への出演が続く。W主演映画『余命一年、男をかう』が26年、Netflixにて世界独占配信予定。
photography: Yuto Kudo styling: Taichi Sumura(COZEN) hair & makeup: Mayu Ishimura editing: Misaki Imamura(SARUTA9)





