HAYで発見! エディターの物欲を刺激した3つの新作。
W杯がはじまったり、注目の配信ドラマがスタートするなど、梅雨時期のいま、外出へのハードルはますます上昇。そんな6月のお家時間を彩るように登場したHAYの新作から、エディターの物欲を刺激したキッチンウェアを一万円以下で3つ厳選。ギフトにもぴったりなポップで可愛いアイテムとともに、長い夏をエンジョイして!
そのままサーブも良し! カラフルなカッティングボード。

洗い物は極力少なくテーブルを彩りたい。そんな願いを叶えてくれそうなのが、この「スライス チョッピングボード」。サイズ・カラーともに豊富なバリエーションがあるので、野菜や肉など食品別に複数購入するのもおすすめ。そのまま食卓へ運んでも違和感がないうえ、キッチンに置いておくだけで気分を上げてくれるポジティブカラーも魅力。ブルーでトマトにきゅうり、イエローではスイカやブドウ!などなど、夏の味覚を楽しむ妄想が膨らみます。
おしゃれな料理好きへ贈る、ギフトの有力候補。

贈って&もらってうれしいプレゼントの最適解なのでは!と、ひと目見た瞬間に料理好きの友人の顔が浮かんできました。ベルギーのアーティストデュオ、ミュラー・ヴァン・セヴェレンがHAYのためにデザインしたアークス シリーズは、デザインだけでなく挽き具合を自分好みにアレンジできるなど機能面もグッド。もし自分が使うならダイニングにテーブルソルトとして、オブジェのように楽しみたい。とはいえ、ついつい振りすぎてしまいそう。
深すぎず浅すぎない、使い勝手のいいサイズ感。

どんぶり未満、ひら皿以上の深さのあるうつわを探している方、きっと同志です。簡単な朝食や、残り物でさっと済ませちゃおう!なんて時に大活躍するであろう「バロ ボウル」。ぷっくりとした見た目と、全工程が手作業という温かみと特別感は、使い続けるごとに愛着が湧いてくるはず。ソースをかけるようなお肉料理や、煮付けなど汁気のあるものまで、さまざまなシーンで食卓を飾ってくれそう。
HAY JAPAN
https://www.hay-japan.com/