渡邉季穂|私に贅沢を与えてくれる美容について。

Beauty

贅沢を知るボーテスターたちは、どのように化粧品を選び、どうケアをしている? 時にはプロに委ね、憧れの化粧品に夢を見て。美容におけるそれぞれの贅沢を聞いた。


渡邉季穂

uka 代表/ ネイリスト

自分のためだけのゆったりした”期間”。

自分のためのコスメ、人任せのリトリートは、いつだって特別。”時”という瞬間ではなく、”期間”という時間の流れを自分のためだけに存分に過ごせたら……。いま最も気になっているのは、インドのアーユルヴェーダを用いた5つの浄化療法、パンチャカルマの旅。

「使う前のワンアクションで、カスタマイズ感を楽しむ」。幹細胞培養上清液のフリーズドライを溶解液にオン。約10日で30日分の集中ケア。●ELEVENエッセンス (1剤パウダー1ml×3本、2剤エッセンス10ml×3本) ¥55,000/エピックコスメティックス

Q.あなたにとって「贅沢」なこと、何ですか?

何にも縛られず、心の赴くまま、やりたいことをする時。

●問い合わせ先:
エピックコスメティックス
https://bioandscience.jp

*「フィガロジャポン」2023年11月号より抜粋

text: Sachiko Maeno

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/beauty/231213-kiho-watanabe.html