【画像】セレブリティたちが纏った、歴史に残るウェディングドレス。

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【写真】歴史上最も象徴的なウエディングドレス。

ダイアナ妃はチャールズ皇太子との結婚式で、1万個以上のパールとスパンコールが刺繍されたパフスリーブのウェディングドレスを着用し、7メートルを超えるトレーンを身につけた。

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1986年4月18日、レーニエ3世の妻となったグレース・ケリーは、レーストレーンのロングドレスで挙式を行った。

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キャサリン妃のドレスは、アレキサンダー・マックイーンのクリエイティブ・ディレクター、サラ・バートンによる特注デザイン。

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エリザベス・テイラーは、2度のオスカー受賞歴を持つ衣装デザイナー、ヘレン・ローズにウェディングドレスの製作を依頼した。

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エリザベス女王のウェディングドレスは、ノーマン・ハートネルがデザインしたもの。ホワイトサテンのボディスに、パールとクリスタルのフラワー刺しゅうを施したクラシックなデザイン。

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ジャッキー・ケネディのウエディングドレスをデザインしたのは誰? 正解はアン・ロウ。 1950年代、ニューヨークの上流社会で活躍したアフリカ系アメリカ人の仕立屋だ。

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1999年、サッカー選手のデビッド・ベッカムと結婚したヴィクトリア・ベッカムは、ヴェラ・ウォンのクリーム色のコルセットドレスで登場した。

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ディミトリ・ラッサムとの結婚式で、シャルロット・カシラギは3着のドレスを選んだが、そのうちの1着はジャンバティスタ・ヴァリによるボートネック、シースルー袖、花柄刺しゅうのツーピースドレスだった。

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ジョー・ジョナスとの結婚式のために、ソフィー・ターナーはルイ・ヴィトンの特注ウエディングドレスを望んだ。

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『セックス・アンド・ザ・シティ』の撮影現場で、ヴィヴィアン・ウエストウッドのグラフィックなストラップレスドレスを着たキャリー・ブラッドショー役のサラ・ジェシカ・パーカー。

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ケイト・モスはジェイミー・ヒンスとの結婚式で、透明感のあるスパンコールドレスを選んだ。(アビングドン、2011年7月1日)

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映画『紳士は金髪がお好き』の撮影現場で、ウェディングドレス姿で撮影するマリリン・モンロー。

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ミュージックビデオのディレクター、アラン・ファーガソンとの結婚式で、エクリュのパンツスーツを着用するソランジュ・ノウルズ。

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映画『山猫』のワンシーンに登場するクラウディア・カルディナーレとバート・ランカスター。

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映画『気分を出してもう一度』の撮影現場でウェディングドレス姿のブリジット・バルドー。

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重量46kg、8メートルのトレーン、クリスタル50万個。ヴィクトイラ・スワロフスキーが、オーストリアの投資家ヴェルナーン・ミュルツとの結婚式のためにマイケル・シンコが手がけたまばゆいばかりのドレス。

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1954年、オードリー・ヘプバーンは俳優のメル・ファーラーとの結婚式で、ピエール・バルマンがデザインしたドレスで登場した。

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この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/culture/220223-weddingdress-photo.html