カルティエのブローチ「グラン ドゥ カフェ」
1920 年頃よりクリエイティブディレクターを務めていたジャンヌ・トゥーサンによる、コーヒー豆モチーフが生き生きと蘇った。葉と豆がゆらめき輝く。印象的なブローチをジャケットやニットの襟元に飾るだけで、コンテンポラリーなムードを纏える。
*「フィガロジャポン」2024年12月号より抜粋
styling: Masami Tanaka
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/jewelry/241213-cartier.html