世の中の美容事情から注目したこと、それぞれが向き合った美容ごとは? 星の数ほどある新製品の中から、運命的に出合ったコスメを個人賞にノミネート。
美肌に見せる”名脇役”に開眼。

とんだ林 蘭
アーティスト
クレンジングやメイク下地など、コスメの主役になりにくいアイテムの素晴らしさに感動。そこが肌の決め手になることに気付いた。
*「フィガロジャポン」2025年2月号より抜粋
editing: Sachico Maeno
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/beauty/241229-ran-tondabayashi.html