1961年の誕生以来、多くのセレブリティに愛用され、時代とともにアップデートされ人気を博してきたグッチのアイコンのひとつ、ジャッキーバッグ。その最新広告キャンペーンでダコタ・ジョンソンを起用した新作ムービーとビジュアルが公開。

Art Director : CHRISTOPHER SIMMONDS, Photographer & Director : GLEN LUCHFORD
この最新広告キャンペーンは、時代を象徴するアティチュードとの出合いとともに進化を続けてきたジャッキーバッグの歴史をたたえながら、新たなチャプターの幕開けを告げるもの。ダコタ・ジョンソンはさまざまなバージョンの「ジャッキー 1961」ハンドバッグを手に、ロサンゼルスでの日常の一瞬一瞬を自分らしく過ごしている。グレン・ルックフォードが撮影を手がけたムービーとビジュアルは、自然な瞬間を捉えたスナップショットで多様性とタイムレスなエレガンスを映し出し、さまざまな時代にさまざまな個性と共存してきたジャッキーバッグの伝説にオマージュを捧げている。

Art Director : CHRISTOPHER SIMMONDS, Photographer & Director : GLEN LUCHFORD

Art Director : CHRISTOPHER SIMMONDS, Photographer & Director : GLEN LUCHFORD
Art Director : CHRISTOPHER SIMMONDS, Photographer & Director : GLEN LUCHFORD, Music : “Feel The Pain” Performed by Dinosaur Jr. (J. Mascis Jr.) ©︎ Spam As The Bread Music / BMG Blue Courtesy of BMG Rights Management(Italy) srl and Cherry Red Records
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text:Natsuko Kadokura
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/230112-gucci.html