ビルケンシュトックから、 伝統とモダンを融合した新モデル「KYOTO(キョウト)」が登場! 約34年ぶりに日本の都市名が付けられた今回のコレクションは、日本に希望や元気を与えられたら、という想いが込められている。

日本でも人気のモデル「ZURICH(チューリッヒ)」のフォルムをベースに、ベルクロ付きのアッパーを施すことで、どこか着物の襟合わせを思わせるモダンなデザインが完成。独自に開発したフットベッドと、素材にスエードと柔らかなヌバックレザーを使用することで、足全体を包み込むようなフィット感がたまらない一足となっている。

ウルトラブルー、トープ、ネイビーなど、全5色を展開。ウルトラブルーは2020年春夏コレクションから登場した新色で、鮮やかなブルーが足元を引き立てる。男女ともに履きこなしやすいレコメンドカラー。各¥19,800

モダンなデザインとブランドの確かな機能性がかけ合わさり、シーンや世代を問わず着用できる。¥19,800
※この記事に記載している価格は、標準税率10%の税込価格です。
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/200424-birkenstock.html