イビサ島から"いぬパリ"

Lifestyle

こんにちは、吉田パンダです。
いぬパリ初の連日更新!つづきの今日はイビサ島からその2を
お届けします。

まずはイベリコハムでもどうぞ。

もぐもぐもぐ。
旨味バクハツですね。





今日もイビサは快晴です。















この日は世界遺産にも指定されている城砦内で中世祭が
催され、人で賑わっていました。










炭火焼バーベキューです。
お、おいしそう、、、。





というわけで、イビサのビーチサイドで出会いしは、生後3ヶ月のガッティくん。手を離すとすぐプールの方へ逃げていっちゃうんです。





「よいしょ、逃げなくちゃ。よちよち」





脱走犯確保!





「ちぇーー」



はい、つかまりました。
で、下に置くと、、、





「よいしょ、よいしょ」



また逃げます。





「つかまっちゃった、、、」



はい、また確保。
ピンク色の肉球がたまりません。

何度でも追いかけっこしたくなるガッティくんでした。
次回はオーストリア、ウィーンからお届け予定です。
どうぞお楽しみに。

写真家。長年住んだパリを離れ、現在フランスはノルマンディー地方にて、犬猫ハリネズミと暮らしている。庭づくりは挫折中。木漏れ日とワインが好きで夢想家、趣味はピアノ。著書に『いぬパリ』(CCCメディアハウス刊)がある。instagramは@taisukeyoshida

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/series/panda-yoshida/post-6.html