【チャントアチャーム】悩める敏感肌でも、積極的なエイジングケアを。
国産オーガニックコスメの先駆けのひとつ、チャントアチャームは2009年から山梨県北杜市明野町の雑木林を自ら耕し、明野ハーブ農場を開いてきた。富士山、南アルプス、八ヶ岳に囲まれた標高800mの丘陵地、日本有数の日照時間と大きな寒暖差が育む植物には、過酷な環境に適応するための有用成分が凝縮されている。有機JAS認証のもと、化学農薬・化学肥料不使用で栽培したハーブエキスは主要な製品に配合。農場から研究所、工場まで自社一貫管理だからこそ、オーガニック製品にしては手に取りやすい価格も実現している。近年は、自社農園とは別軸でマメ科植物由来のバクチオールを採用。次世代レチノールとも呼ばれるこの成分と自社農場のハーブエキスが合わさることで、優しさはそのままに、踏み込んだエイジングケアへと進化している。




チャントアチャーム
0120-07-0153(フリーダイヤル)
https://www.naturesway.jp/chantacharm
- editing: Naoko Yokomizo
*「フィガロジャポン」2026年7月号より抜粋