Promotion
HERNO
ヘルノが描く、自由な冬のエレガンス。
エネルギッシュに、そして自由な感性でファッションを楽しむ現代女性を描いた、ヘルノの2026-27年秋冬コレクション。上質な素材と優れた機能性はそのままに、贅沢なエコファーやフリンジなど、目を引くディテールを随所に取り入れたアイテムが揃う。日常のスタイルから華やかなパーティシーンまで、冬の装いをドラマティックに彩って。


ヴァージンウールのパワーショルダージャケットとバレルレッグパンツのセットアップ。メンズ仕様の前合わせやボリュームのある立体的なフォルムが、ジェンダーレスなムードを描き出す。黒のレザーグローブとピンヒールを合わせて、端正なテーラリングにセンシュアルなアクセントを。

ドロップショルダーのオーバーシルエットに、身頃や袖のギャザーを効かせたMA-1ジャケット。無骨な定番をモードに仕上げた一着には、ハイゲージニットとハリ感のあるボウブラウスをレイヤードして品格をプラス。中綿入りの暖かさに加え、ダブルジップやユーティリティポケットも備えた実用性も魅力。


ふっくらと起毛した希少なスリアルパカ素材のコートを主役に、ストライプシャツとネクタイ、ニットを重ねてマニッシュに仕上げ。背面から袖にかけて大胆に施されたフリンジがドラマティックな動きを添える。取り外し可能な中綿入りの前立てで、コーディネートや天候に合わせてアレンジも自在。


アイボリーのニットドレスにさらりと羽織ったのは、毛足の長いエコファーが視線を引きつけるコクーンコート。つば広のハットでハンサムなエッセンスを加え、モダンに引き締めて。襟のファーを取り外せば、比翼仕立てのすっきりとした表情にも。華やかなパーティシーンにはもちろん、デイリーにも活躍する一着。
collaboration: エスケーパーズ アナザーワールド 080-7508-9967 キジマ タカユキ 代官山 03-3770-2174 ショールーム セッション 03-5464-9975 セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス 0570-016-600
- photography: Mitsuo Okamoto
- styling: Tomoko Iijima
- hair & makeup: Shinya Kawamura(mod’s hair)