シカゴ発、機能的でタフなワークウエアはいかが?

Fashion

アメリカ生まれの真面目なワークウエアが集合。

1924年にアメリカのシカゴで創業したユニバーサルオーバーオール。ワークウエアで知られる老舗ブランドが、日本初の路面店をオープン。本社の倉庫をイメージした店内に、古くから愛されてきた機能的でタフな仕事着が勢揃い。デッドストックのショップコートや丈夫なツイル素材を使ったオーバーオール、ペインターパンツなどロングセラーに注目。

店内には、アメリカの工場で長年使用されていたミシンを設置。

着心地がいいストレッチ入りのツイル素材。動きやすく、型くずれもしにくい。ジャンプスーツ¥16,500 

作業着の上に羽織って使用したという限定のショップコート¥15,400/ともにユニバーサルオーバーオール(ユニバーサルオーバーオール トーキョー)

ユニバーサルオーバーオール トーキョー
Universaloverall Tokyo
東京都渋谷区神宮前5-30-6 秀幸ビルB1F
tel:03-6427-9998
営)11時〜20時
無休

※この記事に記載している価格は、標準税率10%の税込価格です。
※『フィガロジャポン』2019年12月号より抜粋

photos : JOHN CHAN (OBJETS), AKEMI KUROSAKA (BOUTIQUE), stylisme:MAYU YAUCHI, texte:MAKI SHIBATA

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/191103-universaloverall-tokyo.html