1847年、パリで創業したカルティエはナポレオン3世の妃・ウジェニー皇后やモナコ公妃となったグレース・ケリーなど、世界の王族御用達ジュエラーとして名を馳せてきた。脈々と受け継がれてきたそのスタイルは、ダイヤモンドジュエリーにおいても数々の名品を生み出しており、いまに至るまで多くの女性がブライダルリングを選ぶ際に信頼しているメゾンなのだ。現在、「カルティエ ブライダル セレブレーション」と称し、3月31(火)まで全国のブティックにてブライダルキャンペーンが実施されている。期間中、エンゲージメントリングとマリッジリングをセットで購入の方を対象に、オリジナルギフトを進呈。「ソリテール1895」や「バレリーナ」など人気のエンゲージメントリングほか、充実のラインナップが揃うこの機会にぜひ訪れてみて。

永遠の愛の象徴として世界中のセレブリティに愛されてきたカルティエのブライダルリング。
*空港のカルティエ ブティックおよびDFSは除く。
*ギフトは告知なしに終了となる場合がございます。予めご了承ください。
texte : JUNKO KUBODERA
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/jewelry/200210-cartier.html