フェラガモが描く「愛することの喜び」。大切な人と迎えるホリデー。
家族と過ごす時間も、自ら選び育んだ絆も。フェラガモの2026年ホリデーキャンペーン「The Joy of Loving ― 愛することの喜び ―」は、私たちの人生を豊かにする、さまざまな愛のかたちを映し出す。

着想源は、創業者サルヴァトーレ・フェラガモから妻ワンダ、そして次世代へと受け継がれてきた、創造への情熱と家族への想い。クリエイティブ・ディレクターのマクシミリアン・デイヴィスは、世代を超えて愛され、大切に受け継がれるアイテムへの眼差しを、今回の物語に重ねた。
クララ・カレンがディレクションを手がける映像は、クリス・ジェンナーが架空の映画監督に扮して幕を開ける。モデルのパロマ・エルセッサーと弟セージ、俳優・映画監督のジョアン・チェンと娘オードリー・フイらが登場し、それぞれの言葉で愛を語る。抱きしめ合い、笑い合う親密な瞬間を通して描かれるのは、血縁にとどまらない、家族の多様な姿だ。
そのひとときを彩るのが、「HUG」や「フェラガモ カラ」のバッグ、クリスタルをあしらったガンチーニが輝くサテンパンプス、「ヴァラ」のバレリーナシューズ。大切な誰かへ、あるいは自分自身へ。ともに時を重ねたくなるアイテムが、ホリデーに温かな余韻を添える。
フェラガモ・ジャパン
0120-202-170(フリーダイヤル)
https://www.ferragamo.com/
- edit: フィガロジャポン編集部