Tシャツ、シャツの新定番に。ノルウェー発、「ジュリー ジョセフィン」が日本初上陸。

Fashion

洗練された北欧の空気感漂う、白いシャツを定番の一着に。

2016年にスタートしたノルウェーブランドのジュリー ジョセフィンが、26年秋冬シーズンより日本初上陸。「完璧なホワイトTシャツ」を追求することから始まったメゾンだけに、緻密にデザインアプローチを重ねたTシャツやシャツは、ベーシックだけれどフィット感、着心地ともに申し分なし。上質だけどクリーンで、時代に左右されない普遍的なスタイルだから、季節を問わず幅広いシーンでヘビーユースしそう。

ユナイテッドアローズ、ドゥロワー、ストラスブルゴなどで展開予定。「Sophie Shirt」¥69,300/ジュリー ジョセフィン(ノウン)

シンプルな「Liv Shirt」¥64,900/ジュリー ジョセフィン(ノウン)

水色の「Julie Shirt」¥69,300/ジュリー ジョセフィン(ノウン)

シグネチャー「Marianne Rib Tee」¥38,500/ジュリー ジョセフィン(ノウン)

問い合わせ先:
ノウン
03-5464-0338
@juliejosephine

styling: Natsumi Sato text: Eri Arimoto

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/26405-julie-josephine.html