「個性を輝かせ、彩りを与える服」をコンセプトにした、ユナイテッド アローズのストアブランド、イウエン マトフ 横浜店にて、3月19日より日本のプロジェクト、6×1 COPENHAGEN(シックスバイワンコペンハーゲン)による、スカンジナビアンアンティークガラスの販売会が開催。

グラス¥3,850~、ボウル¥5,500~、ベース¥26,400~
このアンティークガラスの販売会にお目見えするのは、フィンランド最古のガラス工場、ヌータヤルヴィでアートディレクションを務めたカイ・フランクや、イッタラのシンボル「i」ロゴをデザインしたティモ・サルバネヴァなど、当時活躍した作家たちが生み出した貴重なコレクションの数々。手吹きのため、現代のアイテムよりも薄く、その繊細なフォルムや色のニュアンスが深い味わいのある魅力を放つスカンジナビアンアンティークガラス。日常使いで楽しみながら、大事に長く愛用したい。

グラス各¥9,240

グラス各¥7,150
期間:3/19(金)~31(水)
会場:イウエン マトフ 横浜店
https://store.united-arrows.co.jp/shop/ua/data/catalog/aewen_matoph/
texte : NATSUKO KADOKURA
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/interior/210315-aewenmatoph.html