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目次
- MODE
- 42 幸せになる服を着よう。
- 44 自由気ままなイヴニングドレス。
- 52 2025年、OL物語。
- 60 コスチュームジュエリーは必然だ。
- 68 街に現る、柄ガール。
- 76 穂志もえか、ニューロマンティックに包まれて。
- 82 "推し"とともに人生を。
- BAG & SHOES 2025SS
- 92 vol.1 躍るバッグ、舞うシューズ。
- 104 vol.2 バッグ&シューズ、今シーズンの正解。
- MODE
- 108 TWICE MINA フェンディのバッグと遊ぶ。
- 116 ローラが出合う、ルイ・ヴィトン×村上隆のカラフルな世界。
- 122 プラダ、花風の頃。
- BIJOUX
- 128 ブシュロン、「手つかずの自然」を採集して。
- BEAUTÉ
- 134 春の透明感、どうつくる?
- 140 ディオール サイエンスと、新生カプチュールの美容液。
- CULTURE
- 146 ティモシー・シャラメ、『名もなき者』の歌声。
- 【連載】
- 30 いいモノ語り 91 パルミジャーニ・フルリエ
- 33 Hot from Paris いまパリで起きているコト 93
-
35 Méli-Mélo
Mode: SPORTY CHIC
Bijoux: ELEGANT BLACK
Beauté: ALMOST TRANSPARENT BLUE - 38 Essentials 今月のTo Buy, To Know
- 144 齊藤 工 活動寫眞館 92 山下智久
-
152 Portrait クリエイターの言葉
ショーン・ベイカー(映画監督)/
ルチーディペーヴェレ(デザインデュオ) - 154 Cinema/Books/Art/Theater/Music
-
158 Gourmet
ワイン学習帖 11/朝から美食遺産 46 - 159 在本彌生の、眼に翼。 26 ドイツ・ベルリン
- 160 協力店一覧
- 161 News from madameFIGARO.jp
- 162 次号予告
- 164 石井ゆかりの星占い
- 166 岡尾美代子の雑貨 ヘイ!ヘイ!ヘイ! 207
- 【お詫びと訂正】
- 本誌4月号P52「2025年、OL物語。」で掲載しましたスタッフクレジットの表記に誤りがありました。正しくは、hair: Jun Goto(Ota Office)です。お詫びして追記いたします。

幸せになる服を着よう。
素敵な服を目にした時、私たちの心は動く。大好きな服を手に取った時、何ともいえない高揚感を感じ、私たちには力が漲る。「楽しい」「好き」と心の底から思える服を纏う喜びを、全力で享受しよう。

自由気ままなイヴニングドレス。
正当なルールに則った、パーティルックじゃつまらない。ドレスコードや制約から解放され、自由なイヴニングスタイルを楽しもう。

2025年、OL物語。
モダンなスタイルで颯爽と仕事をこなすとびきりモードなオフィスレディ、現る! ジャケットやスーツのワードローブに色やフォルムで遊びをひとさじ。ボストンからきた敏腕マネージャーのカテリーナと新人オフィスクラークのローラ。架空の証券業界を舞台にした女たちの闘いが、いま幕を開ける!

穂志もえか、ニューロマンティックに包まれて。
軽やかに、そしてドラマティックに。これまでの静かなムードを打ち破り、心が惹かれるままにファッションを楽しみたい今春。纏えばパッと華が咲く5つのキーワードを、穂志もえかがピュアに体現する。

躍るバッグ、舞うシューズ。
来るシーズンを待ち受けるかのように、ラグジュアリーブランドから新作が続々と到着。躍動するボディで、弾む気持ちを呼び起こすエナジャイズピースの魅力を体現して。

春の透明感、どうつくる?
明るく軽やかな春のモードに着替えたら、肌も“衣替え”のタイミング。スキンケア、ベース、メイクアップ、それぞれ賢く“レイヤード”して、ふんわりとした光を放つ、くすみ知らずの肌を手に入れて。

ティモシー・シャラメ、『名もなき者』の歌声。
“いま”という時代を背負う俳優、ティモシー・シャラメ。彼が今作で演じるのは、神話的存在のアーティスト、ボブ・ディランだ。コロナ禍を挟み、5年半をかけ向き合った「放浪者」に何を見いだしたか? ティモシー、共演者たち、そして監督が、本作について語った。
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