マルシェからキャバリアのチャーリーくん

Lifestyle

こんにちは、吉田パンダです。
現在体温上昇中。めったにカゼひかないんですけど、
ちょっとボーッとしています。
さて、長かった(?)南仏編も今日が最終回!
港町アンティーブのマルシェからお届けします。
























チャーリー「言っておくけど、ボクは売ってないからね」





てんまゆが何とも愛らしいキャバリアのチャーリーくん、3ヶ月半。
むすっとしているように見えますが、人なつこくてかわいいんです。





買い物中もみんなの人気者。





チャーリーくん、さっそくほかの犬にもご挨拶です。





低い姿勢から相手の出方を伺って、伺って、伺ってー、、、、、、





ごろーん!一瞬で降参しちゃいましたチャーリー。
むすっとしているように見えて、弱気なんです。





まだお散歩にも慣れないチャーリーくんでした。
ありがとうー。





南仏の旅も終わり、次回は久しぶりにパリからお届けします。
どうぞお楽しみに。

写真家。長年住んだパリを離れ、現在フランスはノルマンディー地方にて、犬猫ハリネズミと暮らしている。庭づくりは挫折中。木漏れ日とワインが好きで夢想家、趣味はピアノ。著書に『いぬパリ』(CCCメディアハウス刊)がある。instagramは@taisukeyoshida

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/series/panda-yoshida/post-4.html