2026年秋冬コレクションからマルニの新クリエイティブ・ディレクターを務めるメリル・ロッゲが、カプセルコレクション「プロローグ」を発表。コットンシャツ、ストライプニット、ウールスカートなどマルニのアイコニックなワードローブを独創的に再解釈したラインナップは、メリルの美学を反映した新しいスタンダードを提示している。秋冬の本格デビューを前に、”序章”的位置づけのコレクションでその世界観を予習しておこう。

オリジナルにモダンなタッチを加えて、過去と未来が交錯するデザインにアップデート。パジャマシャツ¥194,700/マルニ(マルニ ジャパン クライアントサービス)

ストライプニット¥215,600/マルニ(マルニ ジャパン クライアントサービス)

ドレス¥194,700/マルニ(マルニ ジャパン クライアントサービス)

ブルマー¥136,400/マルニ(マルニ ジャパン クライアントサービス)

「キャンバスショッパー」バッグ(H37×W42×D16cm)¥167,200/マルニ(マルニ ジャパン クライアントサービス)
styling: Natsumi Sato text: Eri Arimoto
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/260224-marni-meryll-rogge.html

