アクセントをひとつだけ。【フレンチシックの新スタンダード】

Fashion

時代が移り変わっても、私たちの心を捉えて離さないパリのスタイル。慣れ親しんだベーシックに、いまの自分を輝かせるエッセンスをひとさじ。 永遠の憧れをいまの気分で楽しむための、新しいスタンダードをお届けします。


Un seul accent suffit.

余白を残した装いに、意志ある輝きを一点。構築的なジュエリーやヘアアクセサリーで、顔まわりを印象的に。

無造作の中に宿る、エレガンス。

ヘアクリップ¥11,550/マスプロダクツ ネックレス¥361,900/シャルロット シェネ(シャルロット シェネ 青山店) ドレス¥105,600/マメ クロゴウチ(マメ クロゴウチ オンラインストア)

スタイルのポイントになるアクセサリーをピックアップ。

シュシュ¥3,000/セザンヌ

赤のパイピングがアクセント。

イヤーカフ¥16,000/ベアトリス パラシオス(エスメラルダサービスドデパートメント)

ブラックがモダン。

¥34,100/ラリック(ラリック ジャパン)

ぽってりとしたガラスのリング

¥49,500/ララガン(ララガンデザイン)

ブローチやストール留めとしてなど、いろいろな使い方ができるビッグサイズのピン

¥14,300/メルマ(フィルグ ショールーム)

シノワズリーなムードのかんざし

¥33,000/ボーディ(メイデンズ ショップ ウーマン)

ビーズ刺繍のバレッタ

ネックレス¥102,300/ピー.ニーナ(フィルグ ショールーム)

好きな長さでリボンを結んで。

チョーカー¥59,400/カラットアー(イセタンサローネ東京)

鎖骨の上に星が揺れる。

¥19,800/クリンク(フィルグ ショールーム)

アーティなハート形のバングル

チェーンタグ¥64,900/アクセップ(エクセレントプラス)

パンツのベルトループやカーディガンのボタンホール、キャミソールの肩紐など、自由に付けて。

ピアス¥88,400(参考価格)/ベア ボンジャスカ(ベア ボンジャスカ カスタマーケア)

甘いハートモチーフもブラックでモダンに。

上からイニシャルnネックレス¥132,000/ロロ(ロロ青山店) ハートネックレス¥132,000/パスカル・モンヴォワザン(ショールーム セッション) チェーン¥150,700、クローバートップ¥135,300/ともにアルチュス・ベルトラン(メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ店)

イニシャルのメダイなど、モチーフをレイヤード。

問い合わせ先

イセタンサローネ東京
03-6434-7975
https://carat-a.jp/

エクセレントプラス
03-6820-7480
https://www.axep.co/

エスメラルダサービスドデパートメント
https://www.esdepartment.com/
https://beatrizpalacios.com/

シャルロット シェネ 青山店
03-6433-5955
https://www.charlottechesnais.com/ja/

ショールーム セッション
03-5464-9975
https://pascalemonvoisin.com/en/

セザンヌ
[email protected]
https://www.sezane.com/jp-ja

フィルグ ショールーム
03-5357-8771
https://merrma.earth/
https://www.peytonsandler.com/
https://clinq-design.com/

ベア ボンジャスカ カスタマーケア
[email protected]
https://beabongiasca.com/

マスプロダクツ
https://www.massproducts000.com/

マメ クロゴウチ オンラインストア
https://www.mamekurogouchi.com/

メイデンズ ショップ ウーマン
03-5772-5088
https://bode.com/

メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ店
03-5797-8515
https://en.arthusbertrand.com/

ララガンデザイン
[email protected]
https://ralagan.com/

ラリック ジャパン
0120-505-220(フリーダイヤル)
https://jp.lalique.com/

ロロ青山店
03-6804-5499
https://loro.tokyo/

  • photography: Sio Yoshida
  • styling: Natsumi Sato
  • hair & makeup: Chie Fujimoto

*「フィガロジャポン」2026年5月号より抜粋