お弁当持って、どこ行こう。笑顔を運ぶ5つのレシピ。

Lifestyle

小さな箱においしいと楽しいを詰め込んで、大好きな人たちと出かけよう。いま話題のケータリング屋さんに、お弁当を作ってもらいました。

#01. humi hosokawa「ワインに合うお弁当」

白桃と生ハムのフラメンキン

大人のお弁当としておすすめしたいのが、ワインとの相性抜群の「白桃と生ハムのフラメンキン」。“呑み惣菜”として楽しんで。

#02. fuufuufuu「絵画を楽しむように」

鯛のレモンマリネ

スナップエンドウなど旬の野菜と一緒に楽しみたい爽やかな押し寿司は、白ワインと一緒に。カップルの素敵な休日を盛り上げます。

#03. ビストロ13区「フランス気分を詰め込んで」

鴨のコンフィとポムフリ

お気に入りのワインとともにピクニックをするなら、フレンチのおつまみを用意したい。風を感じながら心はパリへ。

#04. マルサラ飲食店「夏の食養生弁当」

ドライトマトとセロリ、雑穀入り鶏だんご

夏は疲れが出やすいもの。そんなあなたに、ドライトマトとセロリが入ったやさしい鶏だんごをどうぞ。

#05. R-Deli「女友だちとピクニック」

フレンチトーストのBLTサンド

風が心地よい昼下がり、女友だちと公園で語らいながら、ちょっぴり甘いフレンチトーストをほお張りたい。

 

【関連記事】
パーティやイベントに! 噂のケータリング屋さん。
「フィガロジャポン」のために素敵なお弁当を提案してくれた、5つのケータリング屋さん。ホームパーティやイベントを忘れられないひとときにしてくれる、おいしくて美しい料理を、特別な日にぜひオーダーしてみよう。

*『フィガロジャポン』2018年7月号より抜粋

photos : KEISUKE KITAMURA, stylisme : REIKO OGINO

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/gourmet/180729-obento-index.html