madameFIGARO.jpのブログでもおなじみ、阿部好世さんが手がけるコスチュームジュエリーブランド、petite robe noireが、演劇とコラボレーション!
1920年代を思わせるpetite robe noireのアクセサリーや1点ものの古いアクセサリーが、公園期間中に展示販売。
11月3(木)~6日(日)に、神奈川芸術劇場(KAAT)にて、美術作家のやなぎみわさんによる演劇プロジェクト『1924海戦』が上演される。1924年に開館した日本初の近代劇場・築地小劇場のこけら落とし公演を紹介しながら、当時の演劇、文学、美術、音楽・・・あらゆるジャンルの芸術がぶつかり合うさまや、芸術家たちの熱い志を描いた作品。
やなぎみわ演劇プロジェクトvol.1 Tokyo-Berlinより。
劇中に登場するモダンガールから、petite robe noireのコスチュームジュエリーとの関わりが生まれ、公演期間中に劇場ホワイエにて、1920年代を思わせるアクセサリーや1点ものの古いアクセサリーが展示販売される。
1920年代の熱気あふれる空気を五感を使って楽しみ、petite robe noireのアクセサリーを身に着けたら、モボ、モガたちが闊歩した時代をさらに生き生きと感じられるはず。
11月3(木)~6日(日)
神奈川芸術劇場(KAAT)大スタジオ
神奈川県横浜市中区 山下町281
Tel. 045-633-6500
一般¥3,500
※petite robe noireのアクセサリー販売時間は、各公演の1時間前から、終演後30 分程度を予定。
http://www.kaat.jp/
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