ワイン×ジャンルレスな料理がトレンド!? いま行きたい、東京の新店3選。

Lifestyle

人気のナチュラルワインやブルゴーニュワインは、ジャンルレスな料理と楽しむのがいまの気分。つい通いたくなる、オーナーやソムリエの個性が光る話題の3軒。

【マッシーフ/池尻大橋】
世界のナチュラルワインと創作アジア料理。

ソムリエが厳選した世界各国のワイン約200種類のうち、9割以上がナチュラルワイン。有名店出身のマレーシア人シェフがワインに合わせて作るのは、日本の食材を生かしつつさまざまな国の要素をちりばめた創作アジア料理。>>Read More


【ウキヨ/代々木上原】
イノベーティブ料理との巧みなペアリング。

3ツ星のレフェルヴェソンスやカビで活躍したソムリエが、カナダ出身の敏腕シェフを招いて開いたイノべーティブレストラン。ワインはブルゴーニュが中心で、6割以上が自然派。>>Read More


【ロルドット/清澄白河】
アラカルトが楽しい、古民家レストラン。

古民家を改装したレトロモダンな店のオーナーはレフェルヴェソンスで修業した気鋭のソムリエ。ワインは自然派とブルゴーニュを中心に約300本揃え、グラスでも常時15種類ほど用意。シェフが供するのは、フレンチ、イタリアン、スパニッシュなどさまざまなジャンルでの経験を生かした品々。>>Read More

*「フィガロジャポン」2025年2月号より抜粋

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●店によって、別途サービス料等がかかる場合があります。
●掲載店の営業時間や定休日、掲載している料理は、変更になる可能性があります。特に年末年始の営業日· 時間など、最新情報は各店舗にお問い合わせ、もしくはインスタグラム等を参照してください。

photography: Aya Kawachi text: Megumi Komatsu

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/gourmet/250313-new-wine-add-index.html