
バカンスとフルーツ
昨日は気温も上がり、気持ちいい青空でした
朝からこんなに天気がイイとそれだけでトクした気分。
今日も午前中は暖かかったのですが15時頃急に空が暗くなり、慌てて家に戻ると
部屋に入った途端にザザーっと激しい雨と雷
激しく窓を雨が打ちつけました。
6月にお天気が続くと、バカンス気分も盛り上がっていくのですが・・・。
そういえば昨日会ったMちゃんは先日一足早いプチバカンスに行ってきたそう。
行き先は、イスラエル
という訳で、お土産に死海の「バスソルト」と
同じく死海のミネラルたっぷりな「ハンドクリーム」と「ボディクリーム」を
いただきました
真夏のバカンスはないのかな?と思いきや、例年通り1ヶ月の休暇で8月に
カナダへ行くそう
Mちゃんと別れた後にHくんに会うと、なんだかHくんもこんがりイイ肌色
K 「いい色してるね」
H 「先週までバカンスで12日間モルディヴへ行ってきました~
」
K 「どうだった?」
H 「んもぉ~、ロマンチックよぉぉモルディブの海は
」
と、なんだか目がハートでうっとりしている
相当イイことがあったご様子。
なんだかすっかり世の中はバカンスなのか
まだの人もバカンスはどうするの?と聞けば、嬉しそうに予定を話してくれるし、
やっぱりバカンスはみんなを元気にする
以前は彼らの長いバカンスは、文化・習慣の違いとは言え、なかなか
日本人的には理解できないというか、そんなに休んで大丈夫
と
思っていたのですが、特別な贅沢、散財をするお休みではなく、
持っている別荘や貸別荘などで自炊しながら田舎でのんびり時間を
過ごすことが多く、そんな時間の過ごし方、休み方のできる国だと知ると、
やっぱり豊かな国なんだな・・・と感じます
で、バカンスの話題が具体的になっていく頃、スーパーやマルシェの
フルーツが一際色鮮やかに見えます。
夏と言えばスイカ?
が、私はあまりスイカは好きではなく、夏は桃
そしてそんな旬なフルーツを使ってコンフィチュール作りはパリジェンヌの
たしなみ
先日、Aさんにいただいのは「さくらんぼ」のコンフィチュール。
綺麗にパッケージされて、美味しそう
大好きなシェーブルチーズと一緒にいただきます!
Mさんからは「ルバーブ」と「パッションフルーツ」。
パッションフルーツの種がアクセントになるコンフィチュールはMさんのお得意
ジャムは買うもの、と思っていたのですが、こんな私でもパリで豊富な果物を
目にするうちに、自宅でも作るようになりましたよ~
オレンジのコンフィチュール。砂糖少なめにしたら苦くて、なかなか減らない
そんなコンフィチュール作りには、以前Yさんにいただいて以来、このお砂糖
熱が通りやすく、溶けるのが早いです。
フルーツな話題のついでに、個人的に一番好きなフルーツは新潟産レクチェ。
ですが、梨全般好きです。なので、梨の前ではしばらく動けない
以前"SPRING"で頂いた丸ごと梨なこんなデセールは大好き。
なんだか先日の"Biffi Teatro"のアランチーニ(ライスコロッケ)に似ている・・・。
カットすると、中からはフレッシュな生クリームがトロ~ン
あれこれ大好きなフルーツを楽しみたい季節です
おまけのパリ
なんだかまたまた個性的なマネキンディスプレー。
デニムがテーマらしく、ワンちゃん達もデニムで。
よく考えるな~と、凝ったディスプレーには毎回感心です。
(Le Printemps-Boulevard Haussmannにて)
朝からこんなに天気がイイとそれだけでトクした気分。
今日も午前中は暖かかったのですが15時頃急に空が暗くなり、慌てて家に戻ると
部屋に入った途端にザザーっと激しい雨と雷
激しく窓を雨が打ちつけました。
6月にお天気が続くと、バカンス気分も盛り上がっていくのですが・・・。
そういえば昨日会ったMちゃんは先日一足早いプチバカンスに行ってきたそう。
行き先は、イスラエル
という訳で、お土産に死海の「バスソルト」と
同じく死海のミネラルたっぷりな「ハンドクリーム」と「ボディクリーム」を
いただきました
真夏のバカンスはないのかな?と思いきや、例年通り1ヶ月の休暇で8月に
カナダへ行くそう
Mちゃんと別れた後にHくんに会うと、なんだかHくんもこんがりイイ肌色
K 「いい色してるね」
H 「先週までバカンスで12日間モルディヴへ行ってきました~
K 「どうだった?」
H 「んもぉ~、ロマンチックよぉぉモルディブの海は
と、なんだか目がハートでうっとりしている
なんだかすっかり世の中はバカンスなのか
まだの人もバカンスはどうするの?と聞けば、嬉しそうに予定を話してくれるし、
やっぱりバカンスはみんなを元気にする
以前は彼らの長いバカンスは、文化・習慣の違いとは言え、なかなか
日本人的には理解できないというか、そんなに休んで大丈夫
思っていたのですが、特別な贅沢、散財をするお休みではなく、
持っている別荘や貸別荘などで自炊しながら田舎でのんびり時間を
過ごすことが多く、そんな時間の過ごし方、休み方のできる国だと知ると、
やっぱり豊かな国なんだな・・・と感じます
で、バカンスの話題が具体的になっていく頃、スーパーやマルシェの
フルーツが一際色鮮やかに見えます。
夏と言えばスイカ?
が、私はあまりスイカは好きではなく、夏は桃
そしてそんな旬なフルーツを使ってコンフィチュール作りはパリジェンヌの
たしなみ
先日、Aさんにいただいのは「さくらんぼ」のコンフィチュール。
綺麗にパッケージされて、美味しそう
大好きなシェーブルチーズと一緒にいただきます!
Mさんからは「ルバーブ」と「パッションフルーツ」。
パッションフルーツの種がアクセントになるコンフィチュールはMさんのお得意
ジャムは買うもの、と思っていたのですが、こんな私でもパリで豊富な果物を
目にするうちに、自宅でも作るようになりましたよ~
オレンジのコンフィチュール。砂糖少なめにしたら苦くて、なかなか減らない
そんなコンフィチュール作りには、以前Yさんにいただいて以来、このお砂糖
熱が通りやすく、溶けるのが早いです。
フルーツな話題のついでに、個人的に一番好きなフルーツは新潟産レクチェ。
ですが、梨全般好きです。なので、梨の前ではしばらく動けない
以前"SPRING"で頂いた丸ごと梨なこんなデセールは大好き。
なんだか先日の"Biffi Teatro"のアランチーニ(ライスコロッケ)に似ている・・・。
カットすると、中からはフレッシュな生クリームがトロ~ン
あれこれ大好きなフルーツを楽しみたい季節です
なんだかまたまた個性的なマネキンディスプレー。
デニムがテーマらしく、ワンちゃん達もデニムで。
よく考えるな~と、凝ったディスプレーには毎回感心です。
(Le Printemps-Boulevard Haussmannにて)
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