フィガロジャポン9月号「ティータイムの甘い華やぎを、頬にのせて。」で紹介しているラデュレの新色は、得意のチークが主役。
それも、紅茶の筒をミニチュアにしたようなパッケージで、ふわふわのパウダーにきゅん。小さなパフでつける仕草も可愛いのです。
もう一種、限定で登場するリキッドチークも、紅茶の香りがふわりとします。

左から、リミテッド エディション リクイド チークカラー 101 ¥3,024(7/27限定発売)、チークカラーパウダー 03、05 各¥3,780(7/27発売)/以上レ・メルヴェイユーズ ラデュレ
「リクイドの101はローズティーのように、じんわりピンクに頬を染めて長時間キープ。甘い香りでメイク時間が楽しい」(編集TI)
「03は橙に青紫の花、という反対色の使い方が愛らしいパッケージと、ピーチの自然な血色仕上がりにヤラれる!」(編集KIM)
編集SKは、05のクラシックな柄、オールドローズのなじみ色にひかれます。これまた私の定番カラー。
フィガロジャポン本誌で、モデルがつけた色やほかのパッケージもチェックしてみて。甘いお菓子とともにお茶の時間にしたくなります。多分。
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