ボーテスターが実践する、ココロとカラダの100年美容【運動編】 ヘルシー美人になれる、自分に合った運動習慣。

Beauty 2020.07.07

フィガロジャポン8月号「ココロとカラダの100年美容」では、新型コロナウイルスと共存していく中で必要な心身の健康法、ヘルスリテラシーの身につけ方を、医師や専門家の解説とともに紹介しています。

madameFIGARO.jpでは、ボーテスターたちが日々の生活に取り入れているアイテムや習慣を聞きました! 今回は運動編をお届けします。

楽しく無理なく続けて、心身すっきり。

菊乃

以前紹介した以外にも、クロエ・ティングのチャンネルでワークアウト。目的別にスケジューリングをしてくれているので、これに沿って毎日続けるのは楽しいし、効果もあり!

ボディパーツごとのプログラムなど、わかりやすく続けたくなるコースが充実。

青柳文子

午前中にYouTubeや動画を見ながらプランクやストレッチ、ヨガを実践。お気に入りのチャンネルを繰り返しというより、その時の気分で検索してよさそうなものを実践。身体が目覚め、一日中活動的になれる。そのおかげでよく眠れて、翌日また早起きできて……といい循環! 食事もおいしくなります。

梨花さんがシェアしていたプランクの5分間トレーニングにもトライ。

シトウレイ

週末はウォーキング、平日はプールでのウォーキングをしています。心も身体もスッキリするし、体力がついてきたので疲れにくくなった。

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エスフォルタ赤坂店の水中ウォーキングとハイドロクラスに週1~3回通う。

佐々木茜

朝、ストレッチとラジオ体操を第2まで。合わせて15分くらいと短いけれど、習慣化しやすい長さで身体もちょうどよくほぐれます。

気軽にできる運動を習慣化することが大切。

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