
新作エスカルゴ
ご近所ブーランジュリのEric Kayser(エリック・カイザー)
以前マダムYさんに教えてもらって以来、すっかり大好きになったのがこのパン屋さんの種類豊富な
"pain de mie"(パン・ド・ミ)。食パンです
特に、この中がほんのり緑色のピスタチオ味が我が家の定番になりつつあります
そこで、このパンを使って何か新しい料理を!と考えた結果、以前TAご夫妻にいただいてからすっかり
ファンになったパリ15区の"La Maison de L'Escargot"のエスカルゴ
という訳で、その瓶詰のエスカルゴと、トマト、たっぷりのイタリアンパセリを白ワインとバターでソテー
して、仕上げにちょっとクリームチーズを加えたものを中身をくり抜いて軽くトーストしたこのパンに
詰めてみました
ナイフで切るとゴロっとエスカルゴが。
相変わらず大粒ね~

殻に入ったものより、瓶詰は若干エスカルゴらしい香りがするのでパセリなど香草をたっぷり入れて正解。
そして、一緒に楽しんだのはムッシューTさんに教えてもらったお手頃美味白ワインのムルソー。
という訳で、食いしん坊な皆様に美味しいものを色々教えていただいたお陰で美味しい家ごはんと
なりました
皆さん、メルシーボークーでございます
おまけも
お料理上手のマダムAさんにいただいたのは、この不思議なカタチの"Lekue"レクエ(ルクエ?)
なんだか楽しそうな小道具でございますよ
急須のようなカタチをした容器の中に例えばチョコレートを入れて、オーブンでチン。
液状になったチョコレートでお菓子やお皿をデコレーションできるというもの。
注ぎ口のタイプも4つあるので、いろんなデザインが可能。
チョコレート以外にもバルサミコやオリーブオイルなどでも遊べそうです。
問題は絵心が全くない私が描くとどうなるのか
以前マダムYさんに教えてもらって以来、すっかり大好きになったのがこのパン屋さんの種類豊富な
"pain de mie"(パン・ド・ミ)。食パンです
特に、この中がほんのり緑色のピスタチオ味が我が家の定番になりつつあります
そこで、このパンを使って何か新しい料理を!と考えた結果、以前TAご夫妻にいただいてからすっかり
ファンになったパリ15区の"La Maison de L'Escargot"のエスカルゴ
という訳で、その瓶詰のエスカルゴと、トマト、たっぷりのイタリアンパセリを白ワインとバターでソテー
して、仕上げにちょっとクリームチーズを加えたものを中身をくり抜いて軽くトーストしたこのパンに
詰めてみました
ナイフで切るとゴロっとエスカルゴが。
相変わらず大粒ね~
殻に入ったものより、瓶詰は若干エスカルゴらしい香りがするのでパセリなど香草をたっぷり入れて正解。
そして、一緒に楽しんだのはムッシューTさんに教えてもらったお手頃美味白ワインのムルソー。
という訳で、食いしん坊な皆様に美味しいものを色々教えていただいたお陰で美味しい家ごはんと
なりました
皆さん、メルシーボークーでございます
お料理上手のマダムAさんにいただいたのは、この不思議なカタチの"Lekue"レクエ(ルクエ?)
なんだか楽しそうな小道具でございますよ
急須のようなカタチをした容器の中に例えばチョコレートを入れて、オーブンでチン。
液状になったチョコレートでお菓子やお皿をデコレーションできるというもの。
注ぎ口のタイプも4つあるので、いろんなデザインが可能。
チョコレート以外にもバルサミコやオリーブオイルなどでも遊べそうです。
問題は絵心が全くない私が描くとどうなるのか
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