自分で購入してこそ、と誓ったグラフのリング。
編集部員のWish List! 2024.12.31
フィガロエディターたちがいま手に入れたいジュエリーと、その魅力とは?エディター TERUMI KOBAYASHIが選んだグラフのリングをご紹介。
「かつて、ウェディングバンドを着けるならグラフ!と焦がれていました」。理由は、当時憧れていた先輩が実際に結婚を機に贈られ、身に着けたその姿が素敵だったから。「カジュアルな装いに、大粒のダイヤモンドリングを日常使いするというスタイルに私も射止められました。そんな記憶もあり、グラフ=パートナーから贈られるもの、という思い込みにいつの間にか縛られていたのですが、数年経ったいまなら、そんな固定観念は払拭できる! パヴェとメタルがシャープなリングは自らの意思で掴みたいと思います」
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*「フィガロジャポン」2025年1月号より抜粋

ファッションをメインにライフスタイル、カルチャーを担当する編集者。2001年にストリート誌からキャリアをスタートし、雑誌・デジタルといくつかのファッション誌編集部を経て、2023年にフィガロジャポン在籍。好きなものは、映画、漫画、ジュエリー、美味しい食べ物、恋バナと将来の夢を聞くこと。漫画は雑食です。
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