起業で天職を見つけた、10人の女たち。

Society & Business

社会と向き合い、自身の夢を描き、それを起業という形で現実のものにした女性たちがいる。
天職と出合った 人の女性が伝える、仕事を始めた理由と、働くことの意義。


#01.曽 緋蘭 / ルーツ代表/ソーシャルデザイナー 

里山の知恵を、世界へ、次世代へ。
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#02.大野 理恵 / キャリアフライ代表

新興国の理工系女性が、日本経済発展のカギに。
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#03.レティシア・フランドル / Marsou創業者

産休中に退社を決意し、子ども服ブランド一筋。
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#04.マリーヌ・コティ=エスルス / Lucine CEO

病気の経験から得た、バーチャルの緩和治療。
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#05.矢島 里佳 / 和える 代表取締役

子へ引き継ぐ、和の伝統。
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#06.オードレー=ロール・ベルゲンタル / Euveka プレジデント 

弁護士から転身!自在なトルソー作り。
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#07.キャロル・ ジュージュ=レオウェリン / Joone CEO

起業失敗から学んだ、 クリーンなオムツ。
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#08.河島 春佳 / リン代表/フラワーサイクリスト 

世界の花業界を、 アップサイクルに 。
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#09.文 美月 / ロスゼロ 代表取締役 

“もったいない”を、価値あるものに。
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#10.マリー・カステル / Maison Fragile 創業者

リモージュ磁器の未来を求めて。
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*「フィガロジャポン」2022年1月号より抜粋

この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/society-business/211223-tenshoku.html