美容エディターの2018秋新色ベストバイ

夜の星空に差し込む、ジバンシイの赤の誘惑。

星空のようにパールをちりばめたダークカラーに、ダークな赤が印象的なジバンシイ。キラキラメイクのアクセントに、赤をぴりっときかせるって新鮮!

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上から、パルファム・ジバンシイ ミッドナイト・スカイ・パレット ¥8,316、ノワール・アンテルディ 2 ¥5,292(ともに8/3限定発売)/ともにLVMHフレグランスブランズ

「このパレットなら、近未来ムードなシルバー×赤のアイメイクも上品に決まる!」(編集TI)
「美発色なカラーマスカラ。赤ニュアンスのロングラッシュな目元でムーディに変身したい」(編集KIM)

編集SKも、赤が差し込まれたダークカラーのパレットは、フィガロジャポン9月号「大人のキラキラ☆メイク、5つのルール。」に使える!と一目で思ったアイテムでした。

リップだけでなく、目元に赤、というのが色っぽい。誌面では赤のアイラインを使ったメイクも提案しています。この秋、トライしてみて。

LVMHフレグランスブランズ 
tel:03-3264-3941
www.parfumsgivenchy.jp

編集KIM

美容編集者歴約23年。大好きなスキューバは休みが取れず断念中、週末ジムで太極拳、ピラティス、水泳に励む。盛りに盛ったデイリースキンケアでは通年美白と防御ケア重視。最近、香りの好みにも少し変化あり。アラフィフの現在、更年期の症状を和らげるサプリメントをいろいろ試しています!

編集SK

1971年千葉県生まれ。白百合女子大学文学部英文学科卒。98年よりフィガロ編集部。海外の香水や化粧品が身近にある環境で育ち、小学生で口紅、香水、巻き髪デビュー。すくすくとコスメオタクに育ち、美容編集者となる。スキンケアはシンプルかつベーシック、メークはトレンド少々、ボディは触り心地、ヘアはボリューム、が私的美容テーマ。

編集TI

30代前半、フィガロ.jpの美容コンテンツ担当。基本的にメークはナチュラル、手持ちコスメはオーガニック系が多いが、パワーコスメにも興味しんしん。20代の終わり頃から低体温を克服すべく、1年を通して「温活」実践中! 現在は週1ペースで行うヨガと、定期的に通うマッサージで、内&外の両側から疲れを溜めないボディを心がけている。

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