次号予告

フィガロジャポン2019年4月号は2019年2月20日(水)発売です。

“ちょうどいい”が心地よい日常にあるモード。

 

仕事をして、夜はちょっとドレスアップしてディナー、ときには友だちとナイトアウト。私たちは毎日、好きな服を着て生きている。そう、日常の中にいつだってモードは存在している。だからこそ、もう一度考えてみました。私たちに“ちょうどいい”モードって、なんだろう?

都会に咲く花、花、花。
今季は花×花の柄オン柄、トゥーマッチなくらいがちょうどいい。都会の街中で、百花繚乱の花柄ルックに出合う。

アフター5からのドレスアップ。
ドレスアップは週末だけのもの? そんなことはありません。
平日、アフター5からドレスアップしたい時のコーディネート実例。

パステルカラー、今年の掛け算。
ライラック×ダスティピンク、レモンイエロー×エクリュなど、
ツートーンの掛け合わせで見せるパステルが旬!

あらためまして、マリン。
春夏になると着たくなる永遠の定番マリン。
ひとひねり利かせたコーディネートや新たなトリコロールの模索で、
今年らしくフレッシュにアップデート。

大人だって、サイクリングパンツをはきましょう。
ボトムスをサイクリングパンツに変えるだけで、いままでのコーディネートが
フレッシュに見違える。サイクリングパンツ、トライしてみる?

メイクとモード、理想の関係。
ヘアメイク白石理絵さんとスタイリスト小嶋智子さんが考える、
春夏モードとメイクの理想的なバランス感。

新しいシャツを一枚。
この春、あらためてシャツが着たい。シンプルで美しいシャツからデザインの
あるもの、シャツワンピまで、欲しい一枚が見つかるシャツカタログ。

私のちょうどいいは、他人のトゥーマッチ?
もしかして私、ちょっとやりすぎですか? スタイリスト、作家、カメラマン、
ショップオーナー。彼女たちのおしゃれにおける、強すぎるこだわりとは。

Mode
2019年春夏シューズ&バッグ全方位ナビゲートブック。
トレンド制覇派から我が道邁進派、見た目第一派、使い勝手重視派まで。あらゆる望みにこたえる新作で春夏シーズンをナビゲート。
シャネル/ルイ・ヴィトン/グッチ

Document
家族の味を求めて、シンガポールへ。
3月公開の新作映画『家族のレシピ』は、料理が家族の絆を結ぶ物語。
シンガポールの郷土料理やロケ地となったレストラン、
斎藤工や松田聖子が舌鼓を打ったメニューを紹介。

Beaute
欲しいのは、夢見るようなパールスキン。
美白ケアだけでなくメイクも含めて白肌を。ちょっとピンクがかった真珠のようなツヤ肌が目標です。

Gourmet
ちょっとディープな世界のお菓子巡り。イタリアのサルディーニャ島、フランスのバスク地方、アゼルバイジャン共和国……ちょっぴりマニアックな郷土菓子の専門店が増加中。日本にいながらスイーツで世界一周!

ラルフ・ローレン×ジェシカ・チャステイン
 

※特集内容は予告なく変更することがあります

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