あえて大胆にが合言葉。「ボディにスカーフ巻き」が完全復活!
Snap of the Week/スナップ・オブ・ザ・ウィーク 2025.11.29
2026年春夏のランウェイで目立ったスカーフ使い。ミラノとパリのストリートで、いち早くスタイリングに取り入れていた人々をチェック。
完璧なお手本。

最初はパリで出会った方。トラッドな装いに、大判のスカーフをダイナミックに用いている。ジュエリー使い、アライアのレオパードのバッグ、真っ赤なネイルといった細部に至るまで、何もかもが今の気分。
---fadeinpager---
1970年代の薫り。

次はミラノのストリートにて。鮮やかな色合いのスカーフをちょっとレトロなムードが漂うスタイルの首元に。ワイドシルエットのパンツやスタッズ付きのシューズで変化をつけている。
---fadeinpager---
まだまだ人気の「スカーフベルト」。

同じくミラノのストリートでは、今年夏頃から話題の「スカーフベルト」を発見。大判を使用するのが主流だが、こちらの方は小さめのサイズをさりげなく。ブラウン系のアイテムにレオパード柄をリンクさせている。
text: Itoi Kuriyama photography: launchmetrics
BRAND SPECIAL
Ranking






