【無料オンラインセミナー】あなたの可能性を拓くコーチングの世界。

Society & Business 2022.06.08

人とアイデアとが集い、つながり、日常の課題解決を目指すコミュニティ、フィガロジャポンBWA事務局は6月14日(火)、「あなたの可能性を拓くコーチングの世界。」と題してオンラインセミナーを開催。受講者を募集しています。

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畑中景子(はたなか・けいこ)
プロフェッショナルコーチ、CTIジャパン ファカルティ
プロフェッショナルコーチとして、30代〜40代を中心にリーダーシップの意識の目覚めと可能性の開花を支援している他、世界最大の体験型コーチトレーニング及びリーダーシップ開発機関CTI(The Co-Active Training Institute)にて、ファカルティとしてトレーナーを務める。2022年からフィガロジャポンBWA事務局メンバーとして、ピッチコンテスト ファイナリストへの支援をサポートしている。CTI認定CPCC。国際コーチング連盟認定PCC。INSEAD MBA。


CTIジャパン 紹介ページ
https://thecoaches.co.jp/find_coach/hatanaka_keiko
ポッドキャスト「独立後のリアル」
https://open.spotify.com/show/7xqza7Fs0tUL1H4eNjk3jo
ブログ「ここみち読書録」
https://www.cocomichi.club/

 

フィガロジャポンBWA事務局の定例セミナーでは、これまで視聴者のみなさまから、“日常の課題”についてのご意見を募集してきました。中でも多かったのが、「現状を変えたいけど最初の一歩が踏み出せない」「新しいことになかなかチャレンジができない」「自分の成長が止まっているようで焦りを感じる」といった“閉塞感”を感じるコメント。時代が変わりつつあるいま、何を基準して生きていけばいいの?と悩んでいる人も多いように感じます。

そこで今回は、プロフェッショナルコーチでCTIジャパン ファカルティ、そしてBWA事務局のメンバーでもある畑中景子さんに登壇いただき、“閉塞感”を打ち破る選択肢の一つとしてのコーチングの可能性について伺います。

コーチングってビジネスだけのものではないの? カウンセリングとは何が違うの?という疑問から、ご自身もコーチングを通して人生が大きく変わったという畑中さんに、いま、まさに閉塞感を感じているあなたにコーチングがどんなインパクトを与えられるのか、皆さんが感じているお悩みを交えつつ、ざっくばらんに語っていただきます。

【関連記事】畑中景子さん:政府系銀行を辞めて選んだ、心震える転職とは?

セミナーはインターネットコミュニケーションシステムの「Zoom」を使用して配信。畑中さんへの質問、皆様が感じている日常の課題についても意見を募集します。明日の暮らしをより豊かに、より美しくするためのヒント、BWA事務局と一緒に見つけてみませんか?

BWA事務局の活動についてはこちら>>

【実施概要】
フィガロジャポンBWA事務局定例会
第5回オンラインセミナー
「あなたの可能性を拓くコーチングの世界。」
■開催日:2022年6月14日(火)
■参加費:無料
■配信開始時間:午前8時30分~(約45分間の予定)
■申込締切:6月14日(火)午前8時00分まで 
■参加方法:
・以下の「オンラインセミナーへの参加を申込む」からお申込みいただいた方に、視聴用URLをお送りいたします。
・セミナーはインターネットコミュニケーションシステムの「Zoom」を使用して開催されます。インターネット環境が整った場所をご用意ください。
・ 携帯キャリアのメール等でPCからのメールが受信拒否・ドメイン拒否の設定になっている場合がございます。「@id.cccmh.jp」と「@cccmh.co.jp」ドメインからのメールを受信できるよう、あらかじめ設定をご確認ください。
・スマートフォンやタブレットをご利用の方は、事前にZoomのアプリをダウンロードしてください。
 ※パソコンの方は事前ダウンロード不要です。

主催:CCCメディアハウス

申し込みはこちらから

【注意事項】
・視聴用URLの拡散、許可のない録画・撮影等はお控えください。
・営利目的で本イベントを利用することは固くお断りいたします。
・配信動画は原則として、お申し込み者さまご本人のみでご視聴ください。
・配信動画の録画や録音、配信動画画面の写真撮影、およびそれらをSNS等に投稿する行為は固くお断りいたします。

●問い合わせ先
フィガロジャポンBWA事務局
E-mail : bwa@cccmh.co.jp

協力:CTIジャパン
https://www.thecoaches.co.jp/
 

photography : Maki Matsuda

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