人気ブランドの2023年春夏バッグをアイコンバッグのルーツや愛用セレブなどとともにご紹介。デザインの背景には、デザイナーの生い立ちやブランドの歴史、当時のトレンドなど、さまざまな要素が潜んでいる。数々の歴代セレブが愛用し、今もなお多くの人々に愛され続けるアイコンバッグにはどんな物語があるのか、その魅力に迫ります。
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写真への愛が詰まった、アニエスベー流のカメラバッグ。
アーカイブを再解釈した、バレンシアガのアイコンバッグ。
職人技の賜物、ボッテガ・ヴェネタの「カバ」。
持つ人をチアアップする、バーバリーの「ローラバッグ」。
セリーヌのシグネチャーを蘇らせた「トリオンフ」。
メゾンのコードが生きる、シャネルの新作バッグ6選。
NYのポジティブなスピリットを感じる、コーチの「タビー」。
ディオールのビジョンを体現する、新たなアイコンバッグ。
バリエーション豊富な、エンポリオ アルマーニの「MyEA」。
四半世紀の歴史を誇る、フェンディの「バゲット」。
エレガンスと遊び心を備えた、フェラガモのレディなバッグ。
ジョルジオ アルマーニが追求する、完璧なバッグ。
グッチを代表する名作の新章、「ジャッキー 1961」。
ドラマティックな出会いが生んだ、エルメスの「バーキン」。
クリーンな魅力を放つ、ジル サンダーの「ゴジ バッグ」。
創業者の美意識を投影した、ランバンの新アイコンバッグ。
職人技と豊かな感性を融合した、ロエベの「パズルバッグ」。
無限の可能性をもつ、ロンシャンの「ル プリアージュ®」。
象徴的なディテールが息づく、ルイ・ヴィトンの新作バッグ。
美術館から生まれた、マックスマーラの「ホイットニー」。
Y2K生まれの新スタンダード、ミュウミュウのマテラッセ。
歴史あるロゴが輝く、サンローランの「カサンドラ」。
editing: Naoko Monzen(each article)
この記事の元URL: https://madamefigaro.jp/fashion/230310-bags-23SS.html





















